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ごあいさつ

この度は、当社ホームページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
1963年に祖父が金属研磨加工業として創業いたしました当社はその後、父そして私へと3代に渡り引き継いでまいりました。
1988年に金属研磨加工の技術を活かした、精密板金加工を始めることで変わり行くお客様の要求や、時代の変化に対応してまいりました。
職人としての技術へのこだわりと誇りを持ち続け、つねに変化することを恐れずそして何よりも、 お客様に満足して頂けるよう長年にわたり培って来たノウハウと、先進の技術を取り入れて行きながら、社員全員が一丸となって日々取り組んでおります。
これからも社員一同、引き継いできた技術をさらに向上させ、より早く、より良い製品を提供できるように、精進し続けて参ります。
今後とも、末永くご愛顧うけ賜わりますよう、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役 永友 義浩

品質方針

1、わたしたち(有)ステンレスアート共栄は、社員一丸となり、法令遵守事項を守り、全てのお客様に納入する全製品に対して、
『創意工夫』と『適切なプロセス』を心がけ、完全な良品を納期通りに引き渡すことに全力を尽くします。

2、顧客・社会の評価、および活動の成果を測定分析し、品質マネジメントシステムの有効性の継続的改善を図ります。
 

会社概要

社名 有限会社 ステンレスアート共栄
代表 永友 義浩
資本金 300万円
創立 1963年
所在地 埼玉県朝霞市上内間木2番地
TEL 048−458−1555
FAX 048−458−1556
メール
取引銀行 埼玉りそな銀行 みずほ台支店・朝霞支店
巣鴨信用金庫 朝霞台支店
埼玉縣信用金庫 朝霞支店
群馬銀行 戸田支店
従業員数 30名
事業内容 精密板金・溶接・研磨加工・設計・解析 切削加工・アッセンブリ・各種治具製作・試作開発サポート
主な取引納入先

航空機内装部品メーカ
食料品機械製造メ−カ
医薬品機械製造メ−カ
各種試作開発メーカ
視覚障害者誘導システム開発メーカ
商業・アミューズメント施設
商環境デザイン会社
イベントプロモーション会社
デジタル・コンテンツ&マーケティング会社

会社沿革

1963年 創業者:川畑外五郎が東京都板橋区小豆沢にて共栄研磨を設立
1965年4月 埼玉県浦和市西堀(現さいたま市)に工場移転
それに伴い永友義秀が代表に就任する
1970年4月 埼玉県浦和市道場(現さいたま市)に工場移転
1993年4月 現代表取締役社長永友義浩が板金部門を設立
1999年9月 NCターレットパンチングプレス AMADA ARIES224導入
2001年2月 精密板金業を主体とするため工場を埼玉県朝霞市上内間木に移転
それに伴い資本金300万円で有限会社ステンレスアート共栄を設立
2001年7月 NCネットワークベンダー AMADA FBDV1253導入
2002年10月 2D CAD/CAM AMADA AP100導入
製品の一元」管理、工場内加工機のネットワーク化を目指す
2003年9月 NCターレットパンチングプレス AMADA EM2510NT導入
2004年4月 AMADA EM2510NT導入後、生産力の向上により板金受注量増加
さらなる生産力拡大のため、プログラマーを増員
それに伴い 2D CAD/CAM AMADA AP100導入
2005年12月 AMADA 3D CAD SolidWorks/SheetWorks導入
次世代板金の3D化を見据えて導入、さらなる発展を目指す
2008年6月 事業拡大に伴い、工場を拡張。 組み立て部門を設立
2008年11月 彩の国認定工場に指定(指定2008-16)
2009年4月 第21回優秀板金製品技能フェア(日刊工業新聞主催)において板金加工部門の部 技能賞受賞
2010年4月 第22回優秀板金製品技能フェア(日刊工業新聞主催)において板金加工部門の部 銀賞受賞
2010年11月 レーザー加工機(ロータリーインデックス付)FO MII NT導入

アクセスマップ

交通手段
東武東上線「朝霞」駅よりバス(国際興業 朝霞駅〜湯〜ぐうじょう)
「内間木三在」バス停徒歩3分
上内間木交差点の次の交差点を右折

「JR武蔵野線 北朝霞駅」「東武東上線 朝霞台駅」からもお越しいただけます。

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